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本校独自の奨学金・特待生制度

電子学園特別奨学生制度

本校独自の奨学生制度で、学業成績・人物ともに優秀な方、将来スペシャリストとして社会に貢献する意欲が旺盛な方に 奨学金として、納入金から指定金額を免除することを目的に制定されています。何かご不明な点がありましたら、本校入学相談室までご連絡ください。また、AO入学の方も応募できます(入学募集要項P4)

対象学科 昼間部の全学科
応募資格

下記いずれかの条件に該当する方

  • ●本校専願者で、学業成績・人物ともに優秀な方
  • ●本校専願者で、様々な要因から就学に際して経済的事情を有する方
  • ※ただし、通信制高校、高等学校卒業程度認定試験「旧大学入学資格検定」は対象外
応募方法 入学に必要な書類と共に、電子学園特別奨学生に関する書類(下記提出書類)をご提出ください
提出書類
  • ・2018年度電子学園特別奨学生願書
  • ・作文:2018年度電子学園特別奨学生願書の裏面に記入 テーマは「自己 PR」
  • ・高等学校進学用調査書
応募期間
第一回
2017年8月1日(火)~2017年11月8日(水)必着(定員:5名)
第二回
2018年1月9日(火)~2018年2月28日(水)必着(定員:5名)
採用人数 合計10名
免除金額 納入金より計40万円免除(入学金を除く)
免除方法 入学時第1回目納入金より30万円免除(入学金を除く)
2年次前期納入金より10万円免除
選考 第一回
一次選考日 2017年11月10日(金)書類審査
二次選考日 2017年11月16日(木)、11月17日(金)面接(どちらか1日。面接日・時間については、一次選考合格者に別途通知します)

第二回
一次選考日 2018年3月2日(金)書類審査
二次選考日 2018年3月8日(木)、3月9日(金)面接(どちらか1日。面接日・時間については、一次選考合格者に別途通知します)
合否発表 選考日より4日以内に結果を郵送(※ 土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます)
すべての入学選考結果の発送は、電子学園特別奨学生制度の選考後になります
注意事項

本奨学金は、原則返還の必要はありませんが、以下に該当すると認められた場合は、免除された金額の全部または一部を返還しな ければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 休学または退学、もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込がないとき
  4. 本奨学金を必要としない事由が生じたとき
  5. その他本奨学生として適切でないと認められたとき

以上の点に同意の上、ご出願ください

お問い合わせ先 日本電子専門学校 入学相談室 (フリーダイヤル:0120-00-9691)
電子学園特別奨学生制度と各種特待生制度及び進学奨励金制度は、重複して適用することはできません。
電子学園特別奨学生として採用されなかった場合、次のⒶまたはⒷいずれか最も減免額の大きい制度が適用されます。

  • Ⓐ親族入学優遇制度
  • Ⓑ以下、①②③④⑤に該当する場合に限り最も減免額の大きい特待生制度
  • ①成績特待生の基準を満たし、出願時に成績特待生を希望している場合
  • ②出願時に試験特待生を希望しており、選抜試験に合格した場合
  • ③資格特待生の該当資格を取得しており、出願時に資格特待生を希望している場合
  • ④美術特待生を希望しており、出願時に本校が指定する作品5点を提出した場合
  • ⑤課外活動特待生を希望しており、出願時に課外活動特待生 推薦理由書を提出した場合
  • ※1 出願時には該当する2018年度「特待生願書」(募集要項P27)および、希望する特待生に必要な書類をすべて提出して下さい
  • ※2 2018年度電子学園特別奨学生願書(募集要項P25)の項目にチェックが入っていない場合は「希望なし」となります。出願後の追加適用はできません

電子学園特別奨学金制度出願の流れ

特待生制度

学業成績・人物ともに優秀で、将来スペシャリストとして社会に貢献する意欲が旺盛な方に特待生制度を適用し、納入金から指定の金額を免除する本校独自の制度です。AO入学の方も応募できます。何かご不明な点がありましたら、本校入学相談室までご連絡ください

成績特待生
応募資格

本校昼間部専願者で、高等学校進学用調査書の評定平均が4.0以上
かつ3年間の欠席日数が、出席すべき日のうち出席停止日数を除いて、7日以内の方

  • ※ただし通信制高校、高等学校卒業程度認定試験「旧大学入学資格検定」は対象外
応募方法
  1. 「2018年度特待生願書」(募集要項P.27)に必要事項を記入
    ※必ずご提出ください
  2. 「2018年度入学願書(昼間部用)」(募集要項巻末)に必要事項を記入
    ※その際、「成績特待生」希望記入欄の「有」を◯印で囲む
  3. その他入学に必要な書類と共に提出
採用人数 50名(募集期間中でも定員になり次第、締切となります)
免除金額 納入金より10万円免除(入学金を除く)
選考方法 書類審査
募集期間

2017年8月1日(火)~2018年3月31日(土)※必着

合格発表 願書受付後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します
(※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます)
注意事項

本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込がないとき
  4. その他本特待生として適切でないと認められたとき

以上の点に同意の上、ご出願ください

試験特待生
応募資格

本校昼間部専願者

応募方法
  1. 「2018年度特待生願書」(募集要項P.27)に必要事項を記入
    ※ 必ずご提出ください
  2. 「2018年度入学願書(昼間部用)」(募集要項巻末)に必要事項を記入
    ※その際、「試験特待生」希望記入欄の「有」を◯印で囲む
  3. その他入学に必要な書類と共に提出
採用人数 40名(募集期間中でも定員になり次第、締切となります)
免除金額 納入金より10万円免除(入学金を除く)
選考方法 選抜試験
募集期間
  試験日 出願期間
第1回目 2017年 9月20日(水) 2017年 8月1日(火)~
2017年 9月13日(水)
第2回目 2017年10月25日(水) 2017年 9月14日(木)~
2017年10月18日(水)
第3回目 2017年11月22日(水) 2017年10月19日(木)~
2017年11月15日(水)
第4回目 2017年12月13日(水) 2017年11月16日(木)~
2017年12月6日(水)
第5回目 2018年1月24日(水) 2017年12月7日(木)~
2018年1月17日(水)
第6回目 2018年2月21日(水) 2018年1月18日(木)~
2018年2月14日(水)
第7回目 2018年3月14日(水) 2018年2月15日(木)~
2018年3月7日(水)
  • ※各出願期間はすべて必着です
  • ※受験希望者は出願書類一式を各期間内にご提出ください
  • ※出願書類到着確認後、本校より試験特待生受験票を郵送いたします
  • ※受験は1回のみです
  • ※入学選考結果の発送は、特待生試験受験後になります
合格発表 各試験終了後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します
(※土日祝休日が含まれる場合は、その日数が加算されます)
注意事項

本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込みがないとき
  4. その他本特待生として適切でないと認められたとき
資格特待生
応募資格 本校昼間部専願者で本校が指定する各ランクの資格取得者
※資格の詳細は下の「該当資格一覧」を参照
応募方法
  1. 「2018年度特待生願書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください
  2. 「2018年度入学願書(昼間部用)」(巻末)に必要事項を記入
    ※その際「資格特待生」希望記入欄の「S・A・B・C」のいずれかをを◯印で囲む
  3. その他の入学に必要な書類、該当する資格取得証明書のコピーと共に提出
採用人数
免除金額
Sランク 40万円免除 /1名 各ランク定員になり次第、締切となります
Aランク 20万円免除 /25名
Bランク 10万円免除 /50名
Cランク 5万円免除 /50名
備  考 いずれも、納入金より指定の金額を免除(入学金を除く)
選考方法 書類審査
募集期間 2017年8月1日(火)~2018年3月31日(土)※必着
合格発表 願書受付後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します(※ 土日祝が含まれる場合は、その日数が加算されます)
注意事項

本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込みがないとき
  4. その他本特待生として適切でないと認められたとき
該当資格一覧
ランク 資格名・グレード(資格実施団体名)
S
  • ■応用情報技術者(独立行政法人情報処理推進機構)
  • ■実用英語技能検定(英検)準1級以上(公益財団法人日本英語検定協会)
  • ■実用数学技能検定(数検)準1級以上(公益財団法人日本数学検定協会)
  • ■日本漢字能力検定(漢検)準1級以上(公益財団法人日本漢字能力検定協会)
  • ■簿記検定(日商簿記)1級(日本商工会議所および各地商工会議所)
  • ■第一種 電気工事士(一般財団法人電気技術者試験センター)
    *所定の実務経験を有し、「免状」を交付された方。
    試験合格のみでは該当しません
  • ■第二種・第三種 電気主任技術者(一般財団法人電気技術者試験センター)
    *「免状」を交付された方。試験合格のみでは該当しません
A
  • ■基本情報技術者(独立行政法人情報処理推進機構)
  • ■実用英語技能検定(英検)2級以上(公益財団法人日本英語検定協会)
  • ■実用数学技能検定(数検)2級以上(公益財団法人日本数学検定協会)
  • ■日本漢字能力検定(漢検)2級以上(公益財団法人日本漢字能力検定協会)
  • ■簿記検定(日商簿記)2級(日本商工会議所および各地商工会議所)
  • ■第二種 電気工事士(一般財団法人電気技術者試験センター)
    *「免状」を交付された方
  • ■簿記能力検定(全経簿記)1級(公益社団法人全国経理教育協会)
  • ■簿記実務検定(全商簿記)1級以上(公益財団法人全国商業高等学校協会)
  • ■秘書技能検定(秘書検定)1級(公益財団法人実務技能検定協会)
B
  • ■ITパスポート(独立行政法人情報処理推進機構)
  • ■情報処理検定(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)1級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
  • ■マイクロソフト オフィススペシャリスト(MOS)エキスパートレベル(上級)
  • ■情報技術検定 1級(公益社団法人全国工業高等学校長協会)
  • ■ビジネス文書実務検定 1級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
    *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません
  • ■実用英語技能検定(英検)準2級以上(公益財団法人日本英語検定協会)
  • ■実用数学技能検定(数検)準2級以上(公益財団法人日本数学検定協会)
  • ■日本漢字能力検定(漢検)準2級以上(公益財団法人日本漢字能力検定協会)
  • ■工事担任者 AI 第1種・DD第1種(一般財団法人日本データ通信協会)
  • ■危険物取扱者 乙種(一般財団法人消防試験研究センター)
  • ■簿記能力検定(全経簿記)2級(公益社団法人全国経理教育協会)
  • ■簿記実務検定(全商簿記)2級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
  • ■秘書技能検定(秘書検定)準1級・2級(公益財団法人実務技能検定協会)
  • ■電卓計算能力検定 1級(公益社団法人全国経理教育協会)
  • ■計算技術検定 1級(公益社団法人全国工業高等学校長協会)
  • ■珠算・電卓実務検定 1級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
C
  • ■情報処理検定(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)2級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
  • ■マイクロソフト オフィススペシャリスト(MOS)スペシャリストレベル(一般)
  • ■情報技術検定 2級(公益社団法人全国工業高等学校長協会)
  • ■ビジネス文書実務検定 2級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
    *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません
  • ■工事担任者 AI 第2種・DD 第2種(一般財団法人日本データ通信協会)
  • ■消防設備士 乙種(一般財団法人消防試験研究センター)
  • ■危険物取扱者 丙種(一般財団法人消防試験研究センター)
  • ■二級ボイラー技士(公益財団法人安全衛生技術試験協会)
  • ■電卓計算能力検定 2級(公益社団法人全国経理教育協会)
  • ■計算技術検定 2級(公益社団法人全国工業高等学校長協会)
  • ■珠算・電卓実務検定 2級(公益財団法人全国商業高等学校協会)
  • ※取得している資格およびグレードが資格特待生に該当するか等のお問い合わせについては、必ず書類(証明書の原本またはコピー)を確認致します
    FAX 03-3363-7107 / E-mail (入学相談室)
美術特待生
応募資格

本校昼間部専願者で、本校が指定する作品を提出する方
※提出する作品は、下の「応募方法3.A~C」を参照

応募方法
  1. 「2018年度特待生願書」(募集要項P.27)に必要事項を記入
    ※必ずご提出ください
  2. 「2018年度入学願書(昼間部用)」(募集要項巻末)に必要事項を記入
  3. 次のA~Cに該当するB5サイズの手描きの作品 合計5点を出願専用封筒に同封し、その他入学に必要な書類と共に提出
    必ず本人自身が単独で描いた作品であること(本人以外の手が加わった場合は無効となります)
A 鉛筆デッサン 1点 鉛筆を用いて自身の手を細密に描写したデッサン作品
B 全身クロッキー 3点 鉛筆を用いて人物の全身を描いたクロッキー作品
C 自由制作 1点 テーマ・使用画材自由の手描き作品

備考

  • ・上記作品はA~C全てB5サイズの表裏白紙(紙質は問いません)を使用のこと
  • ・それぞれの紙裏面の左下隅に必ず、氏名・「A」「Bー1」「Bー2」「Bー3」「C」と、提出者と作品がわかるよう記号を記入すること。 Cには作品テーマ名も記入ください
  • ・Bのクロッキー作品(Bー1、Bー2、Bー3)は、1点あたり20分以内で制作のこと。なお、3点すべて同一人物でなくても構いません
  • ・Cの自由制作は、テーマ自由・使用する紙質も自由・カラー・モノクロも問いませんが、描く力を測るのでデジタル処理は無効となります
  • ・A~Cの作品 合計5点を出願専用封筒に同封する際、作品は折り曲げずに入れてください
  • ・提出いただいた作品の返却はいたしません
採用人数 20名(募集期間中でも定員になり次第、締切となります)
免除金額 納入金より10万円免除(入学金を除く)
選考方法 作品審査
募集期間
  試験日 出願期間
第1期 2017年9月20日(水) 2017年8月1日(火)~
2017年9月15日(金)
第2期 2017年10月24日(火) 2017年9月16日(土)~
2017年10月20日(金)
第3期 2017年11月21日(火) 2017年10月21日(土)~
2017年11月17日(金)
第4期 2017年12月12日(火) 2017年11月18日(土)~
2017年12月8日(金)
第5期 2018年1月23日(火) 2017年12月9日(土)~
2018年1月19日(金)
第6期 2018年2月20日(火) 2018年1月20日(土)~
2018年2月16日(金)
第7期 2018年3月13日(火) 2018年2月17日(土)~
2018年3月9日(金)
  • ※各出願期間はにすべて必着です
  • ※希望者は出願書類一式を各期間内にご提出ください
  • ※受けられる選考は1回のみです
  • ※入学選考結果の発送は、美術特待生の合格発表とあわせて郵送されます
合格発表 選考日より7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します(※ 土日祝休日が含まれる場合は、その日数が加算されます)
注意事項

本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込みがないとき
  4. その他本特待生として適切でないと認められたとき
課外活動特待生
応募資格

本校昼間部専願者で、下記、対象となるA・B・Cいずれかに該当し、在学中または卒業した高等学校において、次の①と②をあわせて出願時に提出できる者

  • ①担当する高校教員が記入した「課外活動特待生 推薦理由書」(募集要項P.29)
  • ②在学中または卒業した高等学校が発行する「高等学校進学用調査書」(注)
A クラブ活動 高等学校が公認するクラブ活動において高校在学期間を通して積極的に活動し、各種大会等で顕著な実績を残した者、あるいはその活動に精励した者
B 生徒会活動 在学中または卒業した高等学校が定める生徒会の役職において、その高校在学期間中1年以上携わった者
C コンテスト受賞 高等学校在学中に、本校の教育分野に関するコンテスト等において個人または団体で受賞・入賞など優秀な成績を収めた者 ※ 受賞・入賞した証明書類(賞状)のコピーも必要です

上記A・B・C について、応募資格が該当すればA+B、A+Cなどの複数応募もできますが、採用はいずれか1つとなります(免除金額の上限は5万円です)

応募方法
  1. 「2018年度特待生願書」(募集要項P.27)に必要事項を記入(A・B・C該当する種別の記号を◯で囲んでください)
  2. 「課外活動特待生 推薦理由書」(募集要項P.29)に、担当する高校教員(学校長・進路・クラス担任・顧問のいずれか)が推薦理由を記入
  3. 「2018年度入学願書(昼間部用)」(募集要項巻末)に必要事項を記入
採用人数 A+B+C 全体で30名(募集期間中でも定員になり次第、締切となります)
免除金額 納入金より5万円免除(入学金を除く)
選考方法 書類審査
募集期間 2017年8月1日(火)~2018年3月31日(土)※必着
合格発表

願書受付後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します

(※土日祝休日が含まれる場合は、その日数が加算されます)

注意事項

(注)上記②は「調査書」です。成績証明書ではありませんのでご注意ください
本校独自の他の奨学金及び親族入学優遇制度と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません

  1. 提出した書類の内容に虚偽があったとき
  2. 入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
  3. 疾病などのために学業継続の見込みがないとき
  4. その他本特待生として適切でないと認められたとき

親族入学優遇制度

入学者の親族(親・子・祖父母・孫・配偶者等の直系親族、または兄弟姉妹)が電子学園の在校生または卒業生の場合、入学手続時納入金から200,000円を免除する制度です(入学金を除く)

  • ※入学手続時納入金は学費一覧(募集要項P.12)参照
  • ※PALビジネス専門学校、日本電子デジタルマネジメント専門学校についても対象となります

該当する場合は、申請用紙(募集要項P.31)へ記入・捺印のうえ入学願書と一緒に提出してください。
兄弟姉妹・双子など親族同士で同年入学する場合はそれぞれ100,000円の免除となります(入学金を除く)
電子学園特別奨学生制度(募集要項P.14)、および、各種特待生制度(募集要項P.15~18)との重複適用はできません

次の場合は制度の対象外となります。ご注意ください

  1. 入学者の親族が上記以外(叔父・叔母・甥・姪・いとこ等)の場合
  2. 申請用紙(募集要項P.31)の提出が無い場合
  3. 対象となる親族が卒業ではなく退学・除籍であった場合
  4. 申請内容に虚偽があったとき

学費サポートについて、ご不明な点は本校学務課までお問い合わせください。

学務課

TEL:03-3363-7761FAX:03-3363-7685

補足

  1. 各種特待生制度、奨学金制度は定員になり次第締切です
  2. 各種特待生制度、電子学園特別奨学金制度、進学奨励金制度(同窓会進学奨励金制度は除く)は、重複して応募することはできません
    ただし、希望の制度に採用されなかった方で、他の制度の基準を満たす場合、その制度を適用することができます
    希望される方はあらかじめ特待生願書及び資格証明書のコピーなど、必要書類を同封してください
  • ※原則、給付・免除金額の大きい順に適用します
  • ※資格特待生Cランクの方で、試験特待生としての受験を優先的に希望される方は別紙 特待生願書の出願区分欄「試験特待生」に○をつけてください
  • ※ご不明点等ございましたら、本校入学相談室 TEL 0120-00-9691までお問い合わせください

電子学園特別奨学生として採用されなかった場合、以下、①②③に該当する場合に限り特待生として採用されます
①成績特待生の基準を満たし、出願時に成績特待生を希望している場合
②出願時に試験特待生を希望しており、選抜試験に合格した場合
③資格特待生の該当資格を取得しており、出願時に資格特待生を希望している場合

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