作品
2010年05月31日
カテゴリー: 作品
2009年08月20日
カテゴリー: 作品
東京ゲームショウ作品紹介(その1)
皆さん暑い夏をいかがお過ごしでしょうか?
高校生の皆さんであれば夏休みもあと一週間ほどですね。宿題は終わりましたか?
まだの人は本腰を入れて頑張ってください。
さて、今回のホットページは9月に行われる東京ゲームショウの作品紹介です。
日本電子専門学校では今年も東京ゲームショウ2009に出展します!
既に、ゲーム制作科では、10作品以上エントリーされています!
エントリーした学生は、9月の東京ゲームショウに向けて夏休みも頑張って作品作りしています。
今回のホットページではその中から数点紹介したいと思います。

2007年12月25日
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夜間部ゲーム作品紹介
今回のホットページは、夜間部の作品紹介を行います。
今年の夜間部2年生は、昨年、今年と2回連続でゲームショウに作品出展しました。
では、彼らの最新作を紹介します。
▲ オープニング
2007年11月30日
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ゲームショウ学生作品紹介2
前回お話したとおり、日本電子専門学校のブースはキッズコーナーの近くなので、小学校低学年くらいの子供達がたくさん遊びに来ます。小さな子供だと、操作や内容が難しいとなかなかプレイできません。前回の高宮君の作品や今回紹介する千葉君の作品は、2Dアクションゲームですが『単純明快』で小さな子供達も何度もプレイして来てくれました!
では、そんな千葉君のゲーム「オニオンスマッシュ」を紹介します。

▲ オニオンスマッシュ
2007年11月09日
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ゲームショウ学生作品紹介
日本電子専門学校のブースは、キッズコーナーの近くということもあり土日はたくさんの子供たちが訪れました。
高宮君の作った「シャイニングソードブレイカー」は、子供たちに大人気で、何度も遊びに来てくれました。
今回のホットページは、高宮君へのインタビューと作品紹介です。

▲ シャイニングソードブレイカー
2007年08月23日
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東京ゲームショウ2007学生作品制作中!
今年も日本電子専門学校は、9月22日(土)、23日(日)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2007」に学生作品を出展します。
今回のホットページは、ゲームショウ作品制作の様子です。
学生はまだ夏休みですが、ゲームショウ作品制作のために特別に実習室を開放しています。
まだまだ暑さが続きますが、学生の作品制作意欲はこの夏の暑さに負けていません!!!
ゲームショウまで残り一ヶ月!そんな学生の様子をお伝えします。

▲ 時間が足りないよ〜。
2007年02月27日
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学生作品紹介

今回のHOTPAGEは、卒業制作真っ只中の2年生の授業にお邪魔して、学生作品を見せてもらいました。ゲーム制作科の『卒業制作』では、2年間の総仕上げとして、チームでゲームを作ります。さて、早速見てみましょう。
「Popple Apple」
制作者:市川 和宏/増井 裕真/他
ジャンル:3Dアクション
開発環境:Microsoft VisualStudio.Net 2003
小さな島で平和に暮らす小人達と女の子。ある日、小人の1人が重い病気にかかってしまいました。その病気を治すために薬草を取りに行かなければなりません。小人の1人が勇気を出して薬草を探す旅に出かけます。操作も簡単で、コミカルなキャラクタ達が織り成すファンタジー的な3Dアクションゲームです。
▲オープニング
▲小人達の会議(プロローグ)
▲可愛いモンスターを叩け!
2007年01月30日
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ゲーム制作科学生 卒業制作作品紹介
今回のHOTPAGEは、卒業制作真っ只中の2年生の授業にお邪魔して、学生作品を見せてもらいました。ゲーム制作科の『卒業制作』では、2年間の総仕上げとして、チームでゲームを作ります。さて、早速見てみましょう。
「和風ランド」
制作者:高橋 祐樹/冨岡 勇太/山口 翼
ジャンル:アクション
開発環境:Microsoft VisualStudio.Net 2003
▲和風テイストなオープニング
▲最初のボスは「神経衰弱」で勝負!
2006年12月05日
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ゲーム制作科学生 作品紹介とインタビュー

「真・女神転生」で有名な「株式会社アトラス」に内定した水野くん。今回のHOTPAGEは、そんな水野くんの東京ゲームショウ2006出展作品の紹介と、現在進めている卒業制作などについてインタビューしました。
東京ゲームショウ2006出展作品
「PILOTS of the CARIBBEAN」
制作者:水野 宏貴くん
ジャンル:シューティングゲーム
開発環境:Microsoft VisualStudio .NET 2003
<コメント>
一番よかった点は、やっぱり色んな人に自分のゲームをプレイしてもらって、感想をきくことができた事です。初日は難しく設定しすぎたため、プレイするほとんどの方が途中で「あー、もうっ!!」っといらだっているのを近くで見ていました。自分の基準でゲームの難易度のバランスをとることはとても難しく、自分の基準自体が他の人とは違うことを、身を持って知りました。
翌日は、小さなお子さんでも誰でもクリアできるレベルに調整しました。結果、何度もプレイしてくれる人も現れ、海外の方にも楽しんでもらえたのがうれしかったです。
作成する時に苦労した事は、座標系の計算です。3Dゲームでありながら、2Dっぽくみせる為にオブジェクトの移動の仕方や、表示の方法をうまく見せるために試行錯誤しました。まあ、苦労したと言うよりも時間をかけてこだわった点でもあります。
▲迫り来る敵機を撃ち落せ!
▲ボス登場!
▲クラスメイトと相談(中央:水野君)

