授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
情報デザイン試験の出題範囲のうち、「情報デザインの考え方」を理解し演習問題が解けるようになる。
4/13 |
ガイダンス
情報デザイン試験対策講座①
テキストの第1部「情報デザインの考え方」(P18-45) |
| 【理解度確認】演習問題の確認。 |
| 2 |
情報デザイン試験の出題範囲のうち、「情報の収集と整理」を理解し演習問題が解けるようになる。
4/20 |
情報デザイン試験対策講座②
テキストの第2部「情報の収集と整理」(P48-75) |
| 【理解度確認】演習問題の確認。 |
| 3 |
情報デザイン試験の出題範囲のうち、「問題解決と発想」を理解し演習問題が解けるようになる。
4/27 |
情報デザイン試験対策講座③
テキストの第3部「問題解決と発想」(P78-109) |
| 【理解度確認】演習問題の確認。 |
| 4 |
情報デザイン試験の出題範囲のうち、「情報の構造化と表現」を理解し演習問題が解けるようになる。
5/11 |
情報デザイン試験対策講座④
テキストの第4部「情報の構造化と表現」(P112-141) |
| 【理解度確認】演習問題の確認。 |
| 5 |
情報デザイン試験の出題範囲のうち、「情報の伝達と評価」を理解し演習問題が解けるようになる。
5/18 |
情報デザイン試験対策講座⑤
テキストの第5部「情報の伝達と評価」(P144-181) |
| 【理解度確認】 試験の結果。 |
| 6 |
情報デザイン試験に合格する。
5/25 |
情報デザイン試験 受験日
※翌週からスタートするデジタルサイネージ実習のためのPC環境をセットアップする。オンライン受講生はPCを持参する。 |
| 【理解度確認】試験の結果 |
| 7 |
インタラクティブなサイネージのUIデザインに必要な要件がわかるようになる。
6/01 |
ガイダンス/デジタルサイネージ概論
デジタルサイネージ制作ソフトを活用したインタラクティブなサイネージのためのUIデザイン。 |
| 【理解度確認】質疑応答 |
| 8 |
デジタルサイネージ専用ソフトの操作方法がわかるようになる。
6/08
|
オペレーション演習①
|
| 【理解度確認】質疑応答 |
| 9 |
デジタルサイネージ専用ソフトの操作方法がわかるようになる。
6/15 |
オペレーション演習 ②
|
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 10 |
デジタルサイネージのコンテンツのための調査を行い、ターゲットユーザをペルソナシナリオシートに記入出来る。
6/22 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題①
「インタラクティブなデジタルサイネージ」の企画。
タッチディスプレイを活用したコンテンツのアイデアを検討する。
ペルソナシナリオシート |
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 11 |
コンテンツの企画内容が決定し、ジャーニーマッピングならびに、コンセプトシートが完成する。
6/29 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題②
「インタラクティブなデジタルサイネージ」企画内容を整理して企画書を作成する。
ジャーニーマッピング、コンセプトシート |
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 12 |
デジタルサイネージのUI設計に着手し、トーンアンドマナーが決定する。
さらに、ワイヤーフレームの作成に着手する。
7/13 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題④
「インタラクティブなデジタルサイネージ」のワイヤーフレームを制作する。 |
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 13 |
デジタルサイネージのコンテンツ素材を制作する。
7/21 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題⑤
「インタラクティブなデジタルサイネージ」のモックアップを制作する。 |
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 14 |
デジタルサイネージのコンテンツを完成させる。
7/27 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題⑥
「インタラクティブなデジタルサイネージ」のモックアップを完成させる。 |
| 【理解度確認】 質疑応答 |
| 15 |
作品制作の振り返りとプレゼンテーションが出来る。
8/03 |
デジタルサイネージコンテンツの演習課題⑦
プレゼンテーション。 |
| 【理解度確認】 質疑応答 |