授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
【企画書演習①】
評価・成績の付け方、授業の進め方を知ることが出来る。
パワーポイントの機能、使い方を知ることが出来る。 |
ガイダンスにより、シラバスの説明と評価・成績の付け方を理解する。
パワーポイントを起動し、基本操作の実習・確認を行う。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 2 |
【企画書演習②】
既存ゲームの魅力を調べ、その面白さを1枚にまとめることが出来る。 |
既存ゲーム1つをテーマとし、その魅力や楽しさを相手に伝える書類を作成する。
自身の書類作成能力を客観的に把握する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 3 |
【企画書演習③】
コンセプトを意識し、作品の魅力を伝える資料のクオリティを上げることが出来る。 |
前回作成した資料のフィードバックを行い、コンセプトを意識した資料へ昇華させる。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 4 |
【企画書演習④】
既存ゲームのコンセプトを意識し、魅力を伝える1枚を作成することが出来る。 |
新しく既存のゲームを設定し、コンセプトを意識した資料を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 5 |
【企画書演習⑤】
ターゲットを意識した資料を作成することが出来る。 |
コンセプトだけでなく、それに関連するターゲットへの意識を高めた資料を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 6 |
【企画書演習⑥】
文字を編集、図形と組み合わせタイトルロゴを作成することが出来る。 |
文字と図形の組み合わせをPowerPointで行い、タイトルロゴを作成、人により伝わるよう調整する。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 7 |
【企画書演習⑦】
オリジナルでゲームを企画し、ポイントを1枚にまとめることが出来る。 |
オリジナルでゲームを考え、コンセプトやターゲットといったポイントを1枚にまとめた資料を作成する。
要点を整理することで、企画書制作に備える。(1本目) |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 8 |
【企画書演習⑧】
コンセプト、ターゲットを意識したオリジナル企画書を作成することが出来る。 |
タイトルロゴや背景など、今までに実施した内容を入れ込んだ企画書を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 9 |
【企画書演習⑨】
オリジナル企画書のクオリティを上げ、完成度を高めることが出来る。
他者に伝わりやすい、ポイントを抑えた資料作りが出来る。 |
記載内容の再調整、クオリティアップを行い、人に提示できる企画書にまとめあげる。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 10 |
【企画書演習⑩】
オリジナルでゲームを企画し、ポイントを1枚にまとめることが出来る。 |
オリジナルでゲームを考え、コンセプトやターゲットといったポイントを1枚にまとめた資料を作成する。
要点を整理することで、企画書制作に備える。(2本目) |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 11 |
【企画書演習⑪】
コンセプト、ターゲットを意識したオリジナル企画書を作成することが出来る。 |
タイトルロゴや背景など、今までに実施した内容を入れ込んだ企画書を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 12 |
【企画書演習⑫】
オリジナル企画書のクオリティを上げ、完成度を高めることが出来る。
他者に伝わりやすい、ポイントを抑えた資料作りが出来る。 |
記載内容の再調整、クオリティアップを行い、人に提示できる企画書にまとめあげる。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 13 |
【企画書演習⑬】
オリジナルでゲームを企画し、ポイントを1枚にまとめることが出来る。 |
オリジナルでゲームを考え、コンセプトやターゲットといったポイントを1枚にまとめた資料を作成する。
要点を整理することで、企画書制作に備える。(3本目) |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |
| 14 |
【企画書演習⑭】
コンセプト、ターゲットを意識したオリジナル企画書を作成することが出来る。 |
タイトルロゴや背景など、今までに実施した内容を入れ込んだ企画書を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 15 |
【企画書演習⑮】
オリジナル企画書のクオリティを上げ、完成度を高めることが出来る。
他者に伝わりやすい、ポイントを抑えた資料作りが出来る。 |
記載内容の再調整、クオリティアップを行い、人に提示できる企画書にまとめあげる。 |
| 【理解度確認】授業内、提出課題で確認 |