授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
・授業目的と評価方法について説明ができる
・ゲームリテラシーⅡの授業目的が説明できる |
・授業概要、授業目的、前期テスト振り返り |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 2 |
・ゲーム業界や業務の用語について理解ができる |
・ゲーム業界や業務の用語
リリース、ローンチ、AAAなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 3 |
・ゲームの用語について説明ができる |
・ゲームの用語
AoE、DoTなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 4 |
・スマートフォンゲームの運用について説明ができる |
・スマートフォンゲームの運用
ARPU、ARPPU、DAU、MAUなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 5 |
・IPについて説明ができる |
・IP
IPとは、国内外の様々なIPなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 6 |
・ゲームのキャッチコピーについて説明ができる |
・ゲームのキャッチコピー |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 7 |
・小テストの実施、ここまでの学習内容の理解度を確認出来る。 |
・第1回~第6回の理解度を確認するための小テストを実施。採点後、復習を行う。 |
| 【理解度確認】小テスト実施 |
| 8 |
・ゲームとAIについて説明ができる |
・ゲームとAI |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 9 |
・ゲーム業界の職種別キャリアと実際の求人について説明ができる |
・ゲーム業界の職種別キャリアと実際の求人
職種のおさらい、キャリアパス、実際の求人票など |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 10 |
・ゲームの炎上事例、成功事例から学ぶリスク管理について説明ができる |
・ゲームの炎上事例、成功事例から学ぶリスク管理
炎上しやすい領域、実際の炎上事例、成功事例、リスク管理の基本フローなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 11 |
・ゲームデザインの理論について説明ができる |
・ゲームデザインの理論
心理学、行動経済学、ルール設計の基本など |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 12 |
・グローバルゲーム市場とローカライズ、カルチャライズについて説明ができる |
・グローバルゲーム市場とローカライズ、カルチャライズ
世界のゲーム市場の現状、ローカライズ、カルチャライズなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 13 |
・ゲーム音楽、サウンド設計の基礎知識について説明ができる |
・ゲーム音楽、サウンド設計の基礎知識
ゲームサウンドの分類、サウンドが果たす役割、伊藤賢治、植松伸夫、下村陽子など |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 14 |
・ゲーム分析の方法論について説明ができる |
・ゲーム分析の方法論
MDAフレームワーク、8種類の楽しさ(Eight Kinds of Fun)、バートルのプレイヤータイプの4分類、Formal Abstract Design Tools(FADT)、ゲームデザインのレンズなど |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |
| 15 |
・後期授業の総括を行い、後期の授業内容を復習する事ができる |
・後期の授業内容の復習を行う |
| 【理解度確認】確認問題の実施 |