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シラバス

ゲーム制作研究科 2026年度入学生

科目名 コンピュータ・リテラシーⅡ 作成日 2026/03/17
区分 必修 演習
開催時期・標準履修年次 1年次 後期
講義・演習駒数/週 1駒
実習・実験駒数/週 0駒
合計駒数/週 1駒
総時間数 30時間
総単位数 2単位
企業連携
授業の目的 PowerPointの基本機能を理解し、資料作成に必要な操作と機能を理解することができる。 また、プレゼンテーション能力を向上することができる。
到達目標 作成するものによってOfficeを使い分け資料を作成することができる。

評価項目 ①定期テスト ②小テスト ③レポート ④課題 ⑤作品 ⑥ポートフォリオ ⑦成果発表 ⑧その他
割合  %  %  %  % 50%  % 50%  %
評価基準
①PowerPointを利用した資料を作成できること。 ②プレゼンテーションで良い評価を得ること。 出席状況を含めて総合的に評価を行う。
※上記に示した評価項目の割合(%)を基準に、総合評価点を算出して成績評価を行う。
※出席率が80%未満の場合は、評価対象としない。

担当教員 金野 翼
テキスト・参考文献 オリジナルテキスト
実務経験有無  
プランナー、レベルデザイナーとしてブラウザゲーム・スマートフォン用ゲームの運用経験がある。その経験を活かし、社会人として必要なMicrosoft Officeの使い方、プレゼンテーションのやり方を指導する。 
授業外学習
(予習・復習等)
予習:配布資料を元に、どうプレゼンするか、どういった資料にするかを学習する。 復習:授業で説明した内容を踏まえ、プレゼンに必要な要素を分析する。    発表後は発表の振り返りを行う。  履修前提
※自由選択科目のみ記載
  

授業計画

回数 学習目標 学習項目
1 授業目的と評価方法について説明ができる。 授業で学んだPowerPointの基本操作を正しく実行できる。  評価方法や、授業目的などを説明。 PowerPointでプレゼンテーション資料を作成できる。 
【理解度確認】課題の提出
2 PowerPointでプレゼンテーション資料を作ることができる。  PowerPointでプレゼンテーション資料を作成できる。 
【理解度確認】課題の提出
3 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ①のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】課題の提出、発表内容の確認
4 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ①のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認
5 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ①のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認
6 PowerPointでプレゼンテーション資料を作ることができる。  テーマ②のプレゼンテーション資料を作成する。 
【理解度確認】課題の提出
7 PowerPointでプレゼンテーション資料を作ることができる。  テーマ②のプレゼンテーション資料を作成する。 
【理解度確認】課題の提出
8 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ②のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】課題の提出、発表内容の確認
9 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ②のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認
10 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ②のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認
11 PowerPointでプレゼンテーション資料を作ることができる。  テーマ③のプレゼンテーション資料を作成する。 
【理解度確認】課題の提出
12 PowerPointでプレゼンテーション資料を作ることができる。  テーマ③のプレゼンテーション資料を作成する。 
【理解度確認】課題の提出
13 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ③のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】課題の提出、発表内容の確認
14 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ③のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認
15 作成したPowerPointを使ってプレゼンテーションができる。  テーマ③のプレゼンテーション資料を発表する。 
【理解度確認】発表内容の確認