授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
ガイダンス(授業概要、目標、評価方法など)
C++を使ったクラスを作成し、ブループリントとの違いが理解出来る。① |
C++でのクラス作成、書き方について学習する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 2 |
C++を使ったクラスを作成し、ブループリントとの違いが理解出来る。② |
C++でのクラス作成、書き方について学習する。
「UPROPERTY」「UFUNCTION」の使い方を学習する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 3 |
マテリアルの設定が出来る。 |
マテリアルに使われるノード・マテリアルで表現できる様々な手法を学習する。
シェーダーについても紹介する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 4 |
マテリアルパラメータコレクションを使うことが出来る。 |
マテリアルパラメータコレクションを使って、スクリプト・C++コード上でマテリアルの値を変えて結果を確認する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 5 |
ポストプロセスを使うことが出来る。 |
ポストプロセスの種類や、ポストプロセスボリュームの設定によってレンダリングされる画像をより豪華にすることを学習する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 6 |
Niagaraシステムを使ってパーティクルを生成出来る。① |
スプライトスモーク、スプライトエフェクトの作成をハンズオンする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 7 |
Niagaraシステムを使ってパーティクルを生成出来る。② |
パーティクルライト、リボンエフェクトの作成をハンズオンする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 8 |
Niagaraシステムを使ってパーティクルを生成出来る。③ |
スチームエフェクト、ビームエフェクトの作成をハンズオンする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 9 |
マップエディタを作成することが出来る。① |
ブロック配置型のゲームのマップエディタを作成する。
必要なプラグインを導入し、csvによるデータの設定を行って、csvファイルから読み込んだブロックをマップ上に表示する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 10 |
マップエディタを作成することが出来る。② |
csvファイルから読み込んだブロックをマップ上に表示する。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 11 |
マップエディタを作成することが出来る。③ |
マウスでクリックした座標にオブジェクトを配置する。
また、すでに配置されたオブジェクトは配置を取り消すようにする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 12 |
マップエディタを作成することが出来る。④ |
マウスでクリックした座標にオブジェクトを配置する。
また、すでに配置されたオブジェクトは配置を取り消すようにする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 13 |
マップエディタを作成することが出来る。⑤ |
Widgetを使って、エディタから配置したいオブジェクトを選べるようにする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 14 |
マップエディタを作成することが出来る。⑥ |
特殊な配置物を配置できるように設定を行う。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |
| 15 |
マップエディタを作成することが出来る。⑦ |
配置したデータをcsvデータに書き込めるようにする。 |
| 【理解度確認】課題提出状況で判断する。 |