授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
【プロジェクトマネジメント基礎①】
制作管理の基本を知り、管理の重要性を理解することが出来る。 |
制作管理の基本を知り、タスクの分解を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 2 |
【プロジェクトマネジメント基礎②】
制作管理に必要な重要項目を知り、スケジュール管理をすることが出来る。 |
制作物に応じたスケジュール管理表を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 3 |
【プロジェクトマネジメント基礎③】
あらゆる制作進行に対応したスケジュール管理が出来る。 |
ゲーム開発で発生する様々なパターンのタスクをスケジュール表を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 4 |
【スケジュールフォーマット①】
スケジュール表のフォームを理解し、ベースとなるスケジュール表を作ることが出来る。 |
さまざまな管理フォームを実践を用いて作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 5 |
【スケジュールフォーマット②】
実践で制作しているタスクをスケジュールに落とし込むことが出来る。 |
自身の作品を習得した技術でスケジュール表を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて確認 |
| 6 |
【プロジェクトマネジメントⅠ模擬①】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
進捗管理の素案を設計することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進行管理シートの素案を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 7 |
【プロジェクトマネジメントⅠ模擬②】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを設計することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進捗管理シートの計画を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 8 |
【プロジェクトマネジメントⅠ模擬③】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを完成することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進捗管理シートの
ロードマップを提案し、ゲーム制作のマイルストーン計画をプレゼン完遂する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 9 |
【プロジェクトマネジメントⅠ模擬④】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを、方針や状況に応じて、変更、修正することが出来る。 |
自身のマイルスーン計画案を、方針に応じて調整、修正を行った提案書を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 10 |
【プロジェクトマネジメントⅡ模擬①】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
進捗管理の素案を設計することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進行管理シートの素案を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 11 |
【プロジェクトマネジメントⅡ模擬②】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを設計することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進捗管理シートの計画を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 12 |
【プロジェクトマネジメントⅡ模擬③】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを完成することが出来る。 |
習得したプロジェクトマネジメントを駆使し、模擬作品の進捗管理シートの
ロードマップを提案し、ゲーム制作のマイルストーン計画をプレゼン完遂する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 13 |
【プロジェクトマネジメントⅡ模擬④】
習得したプロジェクトマネジメントを模擬作品を用いて、
実践を想定した進捗管理シートを、方針や状況に応じて、変更、修正することが出来る。 |
自身のマイルスーン計画案を、方針に応じて調整、修正を行った提案書を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 14 |
総括と面接へ向けて、課題や改善案を考察することが出来る。 |
プロジェクトマネジメントを振り返り、課題感を抽出し改善案を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 15 |
総括と面接へ向けて準備が出来る。
自身のプロジェクトマネジメントの強みを振り返る。 |
プロジェクトマネジメントを振り返り、総括となるKPTシートを基に発表を完遂する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |