授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
【プロデューサーとは①】
プロデューサー業務の基本を知り、役割を理解し、役務の範囲を定義することが出来る。 |
プロデューサー業務の基本を知り、コンテンツの役務を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 2 |
【座組をプロデュースする②】
プロデュースする為の、プロジェクト全体の構造を理解し、座組を定義することが出来る。。 |
プロジェクト全体の構造を知り、自身の制作プロジェクトの座組を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 3 |
【売上を試算する③】
プロジェクトにおける売上を理解し、収益上の売上を計算することが出来る。 |
自身の企画したコンテンツの売上試算表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 4 |
【費用を試算する④】
プロジェクトにおける費用を理解し、制作上の費用を計算することが出来る。 |
自身の企画したコンテンツの費用試算表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 5 |
【収益計画を策定する⑤】
立ち上げプロジェクトの売上と費用を理解し、収益計画を策定することが出来る。 |
自身の企画したコンテンツの収支計画を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 6 |
【プロモーションプランの立案⑥】
立ち上げプロジェクトの売り出し方、広告宣伝を理解し、プロモーション計画を策定することが出来る。 |
自身の企画したコンテンツのプロモーション計画を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 7 |
【目標数値を試算する⑦】
プロジェクト計画における、目標を理解し、損益分岐ラインや目標数値を策定することが出来る。 |
自身の企画したコンテンツのリクープラインと目標数値を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 8 |
【オンラインコンテンツの収益表⑧】
オンラインコンテンツ収益構造を理解し、収益計算書を策定することが出来る。 |
自身の企画したオンラインコンテンツのプロジェクト収益計算書を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 9 |
【オンラインコンテンツの売上根拠を試算する⑨】
オンラインコンテンツの売上構造を理解し、売上の根拠を示すことが出来る。 |
自身の企画したオンラインコンテンツのプロジェクト売上の根拠となる分析表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 10 |
【オンラインコンテンツの費用根拠を試算する⑩】
オンラインコンテンツの費用構造を理解し、費用の根拠を示すことが出来る。 |
自身の企画したオンラインコンテンツのプロジェクト費用の根拠となる見積表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 11 |
オンラインコンテンツの売上と費用の試算により利益を示すことが出来る。 |
自身の企画したオンラインコンテンツのプロジェクト収益表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 12 |
【重要業績指数を知る⑫】
重要業績指数を知り、正しいKPI知識で運営における改善箇所を示すことが出来る。 |
オンラインコンテンツにおける目標KPIの策定を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 13 |
【最適なスケジュールを策定する⑬】
プロデューサーとしてプロモーション計画を理解し、
最適なスケジュールを示すことが出来る。 |
目標KPIを意識した、プロモーション計画を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 14 |
【プロジェクト承認会議用資料⑭】
プロジェクト承認会議の資料を作り、承認者を納得させるプレゼンが出来る。 |
プロジェクト承認を得る為の、資料を作りプレゼンテーションを実施する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 15 |
【プロデューサーの実力⑮】
プロデューサーとして、これまでの学びの集大成となる、
自身のゲームコンテンツをトータルプロデュースすることが出来る。 |
プロデューサーとして、これまでの学びを振り返り、
総括となる、プロデュース作品を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |