授業計画 |
| 回数 |
学習目標 |
学習項目 |
| 1 |
【プロデュース設計Ⅰ① コンシューマー設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針の素案を設計することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの素案を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 2 |
【プロデュース設計Ⅰ② コンシューマー設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を確定することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの目的と方針を理解する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 3 |
【プロデュース設計Ⅰ③ コンシューマー設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を提案することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、自身の作品プロデュース案を提案し、プレゼンを完遂する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 4 |
【プロデュース設計Ⅰ④ コンシューマー設計】
提案したプロデュース論を方針に応じて、軌道修正することが出来る。 |
自身のプロデュース案を、方針に応じて調整、修正を行った提案書を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 5 |
【プロデュース設計Ⅱ① オンライン設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針の素案を設計することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの素案を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 6 |
【プロデュース設計Ⅱ② オンライン設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を確定することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの目的と方針を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 7 |
【プロデュース設計Ⅱ③ オンライン設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を提案することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、自身の作品プロデュース案を提案し、プレゼンを完遂する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 8 |
【プロデュース設計Ⅱ④ オンライン設計】
提案したプロデュース論を方針に応じて、軌道修正することが出来る。 |
自身のプロデュース案を、方針に応じて調整、修正を行った提案書を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 9 |
【オンラインコンテンツの売上根拠を試算する⑨】
オンラインコンテンツの売上構造を理解し、売上の根拠を示すことが出来る。 |
自身の企画したオンラインコンテンツのプロジェクト売上の根拠となる分析表を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 10 |
【プロデュース設計Ⅱ① 総合設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針の素案を設計することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの素案を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 11 |
【プロデュース設計Ⅱ② 総合設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を確定することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、作品プロデュースの目的と方針を作成する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 12 |
【プロデュース設計Ⅱ③ 総合設計】
コンテンツの方向性を固め、プロデュースの目的と方針を提案することが出来る。 |
プロデュース論を駆使し、自身の作品プロデュース案を提案し、プレゼンを完遂する。 |
| 【理解度確認】授業内で確認 |
| 13 |
【プロデュース設計Ⅱ④ 総合設計】
提案したプロデュース論を方針に応じて、軌道修正することが出来る。 |
自身のプロデュース案を、方針に応じて調整、修正を行った提案書を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 14 |
【プロデューサーの実力①】
これまでのプロデュース案の集大成となる、プロデュース作品を仕上げることが出来る。 |
これまで自身の企画した作品をトータルプロデュースを提案し書類を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |
| 15 |
【プロデューサーの実力②】
プロデューサーとして、これまでの学びの集大成となる、
自身のゲームコンテンツをトータルプロデュースすることが出来る。 |
プロデューサーとして、これまでの学びを振り返り、
総括となる提案、及びプロデュース作品を作成する。 |
| 【理解度確認】提出物にて判断 |