| 対象学科 | 昼間部の全学科 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 応募資格 | 本校専願者で、下記 ① ② いずれかに該当する方 ① 本校のアドミッションポリシーに当てはまり、本校学生として模範となる方 ② ①に当てはまり、経済的事情を有する方 |
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| 応募方法 | 入学に必要な書類と共に、日本電子専門学校 特別奨学生に関する下記「提出書類」を必ずご提出ください | ||||||
| 提出書類 | ・ 2027年度 日本電子専門学校 特別奨学生申請書 ・ 作文:2027年度 日本電子専門学校 特別奨学生申請書の裏面に記入 テーマは「自己PR」 ・ 高等学校進学用調査書 |
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| 募集期間 | 2026年9月1日(火)~ 2026年11月6日(金)※必着 | ||||||
| 採用人数 | 10名 | ||||||
| 免除金額 | 納入金より計40万円免除(入学金と授業料を除く) | ||||||
| 免除方法 | 入学手続時納入金より25万円免除 (入学金と授業料を除く) 2年次前期納入金より15万円免除(授業料を除く) |
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| 選考 |
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| 合否発表 | 選考日より7日以内に結果を郵送 すべての入学選考結果の発送は、日本電子専門学校 特別奨学生制度の選考後になります |
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| 注意事項 | 本奨学金は、原則返還の必要はありませんが、以下に該当すると認められた場合は、 免除された金額の全部または一部を返還しなければなりません。 (1)提出した書類の内容に虚偽があったとき (2)退学、もしくは除籍されたとき (3)疾病などのために学業継続の見込がないとき (4)本奨学金を必要としない事由が生じたとき (5)その他本奨学生として適切でないと認められたとき 以上の点に同意の上、ご出願ください。 |
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| お問い合わせ | 日本電子専門学校 入学相談室 (フリーコール)0120-00-9691 |
日本電子専門学校 特別奨学生制度と各種特待生制度および親族入学優遇制度は、重複して適用することはできません。
ただし、不採用になった際の第二希望として、各種制度の同時申請は可能です。
本制度に採用されなかった場合、下記応募方法に従って申請することで、次の【A】または【B】いずれか最も減免額の大きい制度が適用されます。
【申請方法】
・親族入学優遇制度をご希望される場合、「親族入学優遇制度申請書」を出願時に提出してください。
・各種特待生制度をご希望される場合、「特待生申請書」および各種特待生における必要書類を出願時に提出してください。
※Web出願システムと特別奨学生申請書において、本制度の項目にチェックが入っていない場合は、「希望なし」となります。出願後の追加適用はできません。
※1 入学願書受付・選考において、日本電子専門学校 特別奨学生制度を利用する場合は、選考日より7日以内に選考結果を送付します。
試験特待生は試験終了後、美術特待生は選考日より7日以内に選考結果を送付します。
なお、選考期間中に土日祝日および下記閉館日を挟む場合は、その期間が選考日に加算されます。
※2 入学手続時納入金の納入確認において、土日祝日および下記閉館日の場合は、閉館日終了後に「入学許可書」を送付します
【閉館日】 学園祭振替休日(2026年11月2日~4日)、 開校記念日振替休日(2026年11月5日)、冬季休暇期間(2026年12月26日~2027年1月4日)
| 応募資格 | 本校昼間部専願者で、高等学校進学用調査書の評定平均が4.0以上 かつ3年間の欠席日数が、出席すべき日のうち出席停止日数を除いて、7日以内の方 ※ただし通信制高校、高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)は対象外 |
|---|---|
| 応募方法 | 1.「 Web出願システム」に必要事項を入力 ※希望するにチェックを入れる 2.「 2027年度特待生申請書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください 3. その他入学に必要な書類とともに郵送 ●2027年度特待生申請書 ※PDFは、A4サイズでプリントアウトしてご利用ください。プリントアウトしたもので申し込みができます <申請時の注意事項> ※各資料のご提出がない場合は特待生の申請が認められません ※入学願書提出後の追加(後出し)適用は認められません |
| 採用人数 | 60名 ※採用人数が定員になり次第、申請期間内でも締切となります |
| 免除金額 | 入学手続時納入金より計10万円免除(入学金と授業料を除く) |
| 選考方法 | 書類審査 |
| 申請期間 | 2026年9月1日(火)~ 2027年3月31日(水)※必着 |
| 合格発表 | 受付後、7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送 (※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます) |
| 注意事項 | 本校独自の他の奨学金・特待生制度及び親族入学優遇制度と重複して受給することはできません。 本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません。 (1)提出した書類の内容に虚偽があったとき (2)退学もしくは除籍されたとき (3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき (4)その他本特待生として適切でないと認められたとき |
| 応募資格 | 本校昼間部専願者 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 応募方法 | 1.「 Web出願システム」に必要事項を入力 ※希望するにチェックを入れる 2.「 2027年度特待生申請書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください 3. その他入学に必要な書類とともに郵送 ●2027年度特待生申請書 ※PDFは、A4サイズでプリントアウトしてご利用ください。プリントアウトしたもので申し込みができます <申請時の注意事項> ※各資料のご提出がない場合は特待生の申請が認められません ※入学願書提出後の追加(後出し)適用は認められません ※専用封筒がお手元にないまたは紛失された場合は、「市販の封筒(角形2号(240×332mm)など)」に入れ、「書留」または「レターパック」にて本校へ郵送ください | ||||||||||||||||||||||||
| 採用人数 | 25名 ※採用人数が定員になり次第、申請期間内でも締切となります | ||||||||||||||||||||||||
| 免除金額 | 入学手続時納入金より計10万円免除(入学金と授業料を除く) | ||||||||||||||||||||||||
| 選考方法 | 選抜試験 | ||||||||||||||||||||||||
| 申請期間 |
※ 受験希望者は出願書類一式を各期間内にご提出ください ※ 入学願書提出後の追加(後出し)適用は認められません ※ 出願書類到着確認後、本校より試験特待生受験票を郵送いたします ※ 受験は1回のみです ※ 入学選考結果の発送は、特待生試験受験後になります | ||||||||||||||||||||||||
| 合格発表 | 各試験終了後、7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送 (※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます) |
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| 注意事項 | 本校独自の他の奨学金・特待生制度及び親族入学優遇制度と重複して受給することはできません。 本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません (1)提出した書類の内容に虚偽があったとき (2)退学もしくは除籍されたとき (3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき (4)その他本特待生として適切でないと認められたとき |
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| 応募資格 | 本校昼間部専願で、本校が指定する各ランクの資格取得者 ※ 資格の詳細は下記の「該当資格一覧」を参照 |
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| 応募方法 |
1.「 Web出願システム」に必要事項を入力 ※希望するにチェックを入れる 2.「 2027年度特待生申請書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください 3. その他入学に必要な書類、該当する資格取得証明書のコピー(A4サイズ)とともに郵送 ※出願書類提出時に特待生申請書も必ず同封してください。 ご提出がない場合は特待生の申請が認められません。 また、追加で提出された申請書も適用できませんのでご注意ください ●2027年度特待生申請書 ※PDFは、A4サイズでプリントアウトしてご利用ください。プリントアウトしたもので申し込みができます <申請時の注意事項> ※各資料のご提出がない場合は特待生の申請が認められません ※入学願書提出後の追加(後出し)適用は認められません |
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| 採用人数・免除金額 |
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| 選考方法 | 書類審査 | ||||||||||
| 申請期間 | 2026年9月1日(火)~ 2027年3月31日(水)※必着 | ||||||||||
| 合格発表 | 受付後、7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送 (※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます) |
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| 注意事項 | 本校独自の他の奨学金・特待生制度及び親族入学優遇制度と重複して受給することはできません。 本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません。 (1)提出した書類の内容に虚偽があったとき (2)退学もしくは除籍されたとき (3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき (4)その他本特待生として適切でないと認められたとき |
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| ランク | 資格名・グレード(資格実施団体名) |
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| A |
■ 応用情報技術者試験・基本情報技術者試験・情報セキュリティマネジメント試験(独立行政法人情報処理推進機構) ■ 実用英語技能検定(英検)準1級以上(公益財団法人日本英語検定協会) ■ 実用数学技能検定(数検)準1級以上(公益財団法人日本数学検定協会) ■ 日本漢字能力検定(漢検)準1級以上(公益財団法人日本漢字能力検定協会) ■ 簿記検定試験(日商簿記)2級以上(日本商工会議所及び各地商工会議所) ■ 簿記能力検定(全経簿記)1級以上(公益社団法人全国経理教育協会) ■ 簿記実務検定試験(全商簿記)1級(公益財団法人全国商業高等学校協会) ■ 秘書技能検定試験準1級以上(公益財団法人実務技能検定協会) ■ 工事担任者 総合通信(一般財団法人日本データ通信協会) |
| B |
■ ITパスポート試験(独立行政法人情報処理推進機構) ■ 実用英語技能検定(英検)2級(公益財団法人日本英語検定協会) ■ 実用数学技能検定(数検)2級(公益財団法人日本数学検定協会) ■ 日本漢字能力検定(漢検)2級(公益財団法人日本漢字能力検定協会) ■ Python3エンジニア認定基礎試験(一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会) ■ 情報処理検定試験 ビジネス情報1級、または、プログラミング1級(公益財団法人全国商業高等学校協会) ■ マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS Expert または MOS Master)(マイクロソフト) ■ ビジネス計算実務検定試験1級(公益財団法人全国商業高等学校協会) *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません ■ ビジネス文書実務検定試験1級(公益財団法人全国商業高等学校協会) *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません ■ 第二種 電気工事士(一般財団法人電気技術者試験センター) *「免状」または合格の「試験結果通知書」。第一種も該当するが「免状」が必要 ■ 危険物取扱者 乙種(一般財団法人消防試験研究センター) *乙種1類~6類のうち1つ以上取得された方 ■ 簿記検定試験(日商簿記)3級(日本商工会議所及び各地商工会議所) ■ 簿記能力検定(全経簿記)2級(公益社団法人全国経理教育協会) ■ 簿記実務検定試験(全商簿記)2級(公益財団法人全国商業高等学校協会) ■ 秘書技能検定試験2級(公益財団法人実務技能検定協会) ■ CGクリエイター検定エキスパート(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ CGエンジニア検定エキスパート(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ Webデザイナー検定エキスパート(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ 画像処理エンジニア検定エキスパート(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ マルチメディア検定エキスパート(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ 工事担任者 第一級アナログ通信(一般財団法人日本データ通信協会) ■ 工事担任者 第一級デジタル通信(一般財団法人日本データ通信協会) |
| C |
■ ICTプロフィシエンシー検定試験(P検) スタンダード(株式会社ベネッセコーポレーション) *2024年度までに取得された方は準2級以上 ■ 情報処理検定試験 ビジネス情報2級、または、プログラミング2級(公益財団法人全国商業高等学校協会) ■ マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS Associate)(マイクロソフト) ■ ビジネス計算実務検定試験2級(公益財団法人全国商業高等学校協会) *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません ■ ビジネス文書実務検定試験2級(公益財団法人全国商業高等学校協会) *「級」を合格された方。部門合格のみでは該当しません ■ 日商PC検定3級以上(日本商工会議所及び各地商工会議所) ■ 情報技術検定試験2級以上(公益社団法人全国工業高等学校長協会) ■ 計算技術検定2級以上(公益社団法人全国工業高等学校長協会) ■ 危険物取扱者 丙種(一般財団法人消防試験研究センター) ■ 秘書技能検定試験3級(公益財団法人実務技能検定協会) ■ 情報処理技能検定試験(表計算)1級以上(日本情報処理検定協会) ■ CGクリエイター検定ベーシック(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ CGエンジニア検定ベーシック(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ Webデザイナー検定ベーシック(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ 画像処理エンジニア検定ベーシック(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ マルチメディア検定ベーシック(公益財団法人画像情報教育振興協会) ■ 工事担任者 第二級アナログ通信(一般財団法人日本データ通信協会) ■ 工事担任者 第二級デジタル通信(一般財団法人日本データ通信協会) |
※取得している資格およびグレードが資格特待生に該当するか等のお問い合わせは、入学相談室(jp@jec.ac.jp)までメールでご連絡ください。
<事前確認を希望する場合>
① お問い合わせフォーム より「奨学生・特待生制度について」を選択のうえ、必要書類を添付し送信
②E-mail(jp@jec.ac.jp)に書類の画像を添付して送信
| 応募資格 | 本校昼間部専願者で、本校が指定する作品を提出する方 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 応募方法 | 1. 「2027年度特待生申請書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください 2. 「Web出願システム」に必要事項を入力 ※希望するにチェックを入れる 3. 次の①、②、③に該当するA4サイズの鉛筆デッサンの作品 合計3点をその他入学に必要な書類とともに郵送 ※出願書類提出時に特待生申請書も必ず同封してください。ご提出がない場合は特待生の申請が認められません。 また、追加で提出された申請書も適用できませんのでご注意ください ●2027年度特待生申請書 ※PDFは、A4サイズでプリントアウトしてご利用ください。プリントアウトしたもので申し込みができます ●必ず本人自身が単独で描いた作品であること(本人以外の手が加わった場合は無効となります) 【提出作品について】下記、作品例をご覧ください
・ ①~③の作品は全てA4サイズの画用紙(表裏白紙)を使用のこと ・ それぞれの画用紙裏面の左下隅に必ず、氏名・①②③と、提出者と作品がわかるよう記号を記入すること ・ ①~③の作品 合計3点は折り曲げ厳禁 ※提出された作品の返却はいたしません 【提出作品例】
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| 採用人数 | 10名(Aランク: 2名 Bランク: 8名) ※Aランク・Bランクいずれの場合も、採用人数が定員になり次第、申請期間内でも締切となります |
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| 免除金額 | Aランク 入学手続時納入金より10万円免除(入学金と授業料を除く) Bランク 入学手続時納入金より 5万円免除(入学金と授業料を除く) |
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| 選考方法 | 作品審査 | ||||||||||||||||||||||||
| 申請期間 |
※ 受験希望者は出願書類一式を各期間内にご提出ください ※ 受験は1回のみです ※ 入学選考結果の発送は、美術特待生の合否とあわせて郵送されます |
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| 合格発表 | 選考日後、7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送 (※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます) |
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| 応募資格 | 本校昼間部専願者で、下記、対象となる A・B・C・D いずれかに該当し、 在学中または卒業した高等学校において、次の①と②をあわせて出願時に提出する方 ① 担当する高校教員が記入した「課外活動特待生 推薦理由書」 ② 在学中または卒業した高等学校が発行する「高等学校進学用調査書」(注)
※特待生をお申込の場合、入学願書提出時に特待生申請書も必ず一緒にご提出ください。ご提出が無い場合は特待生の申請が認められません。また、入学願書提出後の追加適用は出来ませんのでご注意ください |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 応募方法 | 1「. 2027年度特待生申請書に必要事項を記入( A・B・C・D 該当する種別の記号を◯で囲んでください) ※ 必ずご提出ください 2.「 課外活動特待生推薦理由書に、担当する高校教員(学校長・進路指導教諭・学級担任・部活動顧問のいずれか)が推薦理由を記入 3.「 Web出願システム」に必要事項を入力 ※希望するにチェックを入れる 4. その他入学に必要な書類とともに郵送 ※出願書類提出時に特待生申請書と課外活動特待生推薦理由書を必ず同封してください。 ご提出がない場合は特待生の申請が認められません。 また、追加で提出された申請書も適用できませんのでご注意ください ●2027年度特待生申請書 ※PDFは、A4サイズでプリントアウトしてご利用ください。プリントアウトしたもので申し込みができます ●推薦理由書 ※推薦理由書は、担当する高校教員(学校長・進路指導教諭・学級担任・部活動顧問のいずれか)が推薦理由を記入してください <申請時の注意事項> ※各資料のご提出がない場合は特待生の申請が認められません ※入学願書提出後の追加(後出し)適用は認められません ※専用封筒がお手元にないまたは紛失された場合は、「市販の封筒(角形2号(240×332mm)など)」に入れ、「書留」または「レターパック」にて本校へ郵送ください |
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| 採用人数 | A+B+C+D 全体で25名 ※採用人数が定員になり次第、申請期間内でも締切となります | ||||||||||||
| 免除金額 | 入学手続時納入金より5万円免除(入学金と授業料を除く) ※ 免除金額の上限は5万円です | ||||||||||||
| 選考方法 | 書類審査 | ||||||||||||
| 申請期間 | 2026年9月1日(火)~ 2027年3月31日(水)※必着 | ||||||||||||
| 合格発表 | 受付後、7日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送 ( ※土日祝日が含まれる場合は、その日数が加算されます) |
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| 注意事項 | (注)上記②は「調査書」です。成績証明書ではありませんのでご注意ください 本校独自の他の奨学金・特待生制度及び親族入学優遇制度と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合には免除金を返還しなければなりません。 (1)提出した書類の内容に虚偽があったとき (2)退学もしくは除籍されたとき (3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき (4)その他本特待生として適切でないと認められたとき |
※受賞・入賞したコンテストや参加したボランティア活動が課外活動特待生に該当するか等のお問い合わせは、入学相談室までご連絡ください
※コンテストの証明書など、書類のない状態での回答はできませんのでご注意ください
| 対象学科 | 昼夜間部 全学科 |
|---|---|
| 応募資格 | ①入学者の親族(親・子・祖父母・孫・配偶者等の直系親族、または兄弟姉妹・夫婦)が電子学園の在校生または卒業生である ②兄弟姉妹・双子・夫婦など親族同士で同年入学する |
| 応募方法 | 「親族入学優遇制度申請書」へ必要事項をご記入のうえ出願書類と同封してください。なお、同年入学の場合は双方からの提出が必要です。いずれかの提出がなかった場合は双方無効となりますのでご注意ください。 |
| 免除金額 | 入学者の親族(親・子・祖父母・孫・配偶者等の直系親族、または兄弟姉妹)が電子学園の在校生または卒業生の場合 …20万円免除(入学金と授業料を除く) 兄弟姉妹・双子・夫婦など親族同士で同年入学する場合 …10万円免除(入学金と授業料を除く) |
| 選考方法 | 書類審査 |
| 申請期間 | 2026年9月1日(火)~ 2027年3月31日(水)※必着 |
| 注意事項 | ※入学手続時納入金は学費一覧 ※PALビジネス専門学校、日本電子デジタルマネジメント専門学校についても対象となります ※日本電子専門学校 特別奨学生制度、および、各種特待生制度との重複適用はできません ※退学もしくは除籍されたときは、免除金を返還しなければなりません 1. 入学者の親族が上記以外(おじ・おば・甥・姪・いとこ等)の場合 2. 親族入学優遇制度申請用紙の提出がない場合 ※ 同年入学の場合は双方からの提出が必要です 3. 対象となる親族が卒業ではなく退学・除籍であった場合 4. 申請内容に虚偽があった場合 |
(下記のいずれかの方法にて必要事項を
ご連絡ください)
電話で問い合わせる
フリーコール:0120-00-9691(入学相談室)メールで問い合わせる
E-Mail: jp@jec.ac.jp