小林 直弥・戸邉 海晴・末木 誠也
私たちは某ソウルライクゲームのような死にゲーはどこに面白さがあるのかを考えました。 そこで挙がったのがプレイヤーのステータスの向上とプレイヤー自身の操作スキルの向上、 強い敵にうまく攻撃や回避ができた時の達成感です。この点がこのゲームの面白さであり アピールポイントであると考えました。その為にソウルでのプレイヤーのステータスアップと 敵の動きやプレイヤーの動き付けに対して注力し、開発しました。
日専祭に向けて1年生のプロジェクトが進行中!
10/31(土)、11/1(日)に 第57回 日専祭(文化祭)を開催します!
【特別セミナー】株式会社白組様による特別座談会を実施しました!
【コンピュータグラフィックス科】令和8年度 クリエイター分野合同企業作品評価会
東京ゲームショウ見学