小林 直弥・戸邉 海晴・末木 誠也
私たちは某ソウルライクゲームのような死にゲーはどこに面白さがあるのかを考えました。 そこで挙がったのがプレイヤーのステータスの向上とプレイヤー自身の操作スキルの向上、 強い敵にうまく攻撃や回避ができた時の達成感です。この点がこのゲームの面白さであり アピールポイントであると考えました。その為にソウルでのプレイヤーのステータスアップと 敵の動きやプレイヤーの動き付けに対して注力し、開発しました。
8月9日(日)高校1・2年生対象の「スペシャルオープンスクール」を開催!
【ゲーム制作科】作品展示会
【ゲーム企画科】2026年 7月の振り返り
東京ドームでスポーツフェスティバルが開催されました!
第29回スポーツフェスティバルin東京ドーム 開催しました