小林 直弥・戸邉 海晴・末木 誠也
私たちは某ソウルライクゲームのような死にゲーはどこに面白さがあるのかを考えました。 そこで挙がったのがプレイヤーのステータスの向上とプレイヤー自身の操作スキルの向上、 強い敵にうまく攻撃や回避ができた時の達成感です。この点がこのゲームの面白さであり アピールポイントであると考えました。その為にソウルでのプレイヤーのステータスアップと 敵の動きやプレイヤーの動き付けに対して注力し、開発しました。
【TGS2020】ニク原人
【ゲーム企画科】僕たちのTGSはここからだ!1日目
Galaxy Harajuku見学
間もなく卒業・進級制作展!
特別授業 第2回 株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 背景モデリングチームリーダー 梅垣幸治先生